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栽培品種と出荷時期

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玉ねぎの栽培品種

タカニシキ

貴錦(タカニシキ)は、玉ねぎの中でも収穫までが早く、品質が良く安定的に収穫できるのが特徴。
しっかりとした食感で柔らかく甘みがあり、オニオンスライスがオススメです。
収穫は、3月下旬から4月上旬ごろ。
収穫後は畑に2日ほど置いて乾燥させ、束ねて雨が当たらず風通しの良いところにつるしますが、長期間の保存はできません。

レクスター1号

早生の品種で、収穫時期は4月中旬ごろ。

七宝早生

収穫は6月中旬ごろ。

アンサー

収穫時期は7月下旬。

ターザン

ごく一般的な品種で、貯蔵に適しており、10月まで吊り貯蔵が可能。
収穫は7月下旬。

もみじ3号

自宅でも、約10カ月もの間長期保存することが出来ます。
管理が簡単で害虫にも強いため、初めて玉ねぎを育てる方にもオススメです。
収穫は、種まきをした翌年の7月ごろ。
表面が十分に乾燥してきたら、収穫を行います。
もみじ3号は、少し乾燥させることでより旨味が出て、和・洋・中、どんな調理法でも美味しく食べられます。

玉ねぎ品種別収穫カレンダー